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頭金とは

頭金(あたまきん)とは、契約成立時に、契約実行の証拠として支払う現金のこと。通常は代金総額の一部として現金で支払われ代金に充当されるが代金そのものというわけではない。頭金の残額はローンとして支払うことになる。

頭金の役割としては、契約保証の担保、ローン負担額を減らすといった意味がある。住宅ローンの場合はローン契約の際に支払われ、通常は物件価格の2割以上を頭金として用意する必要がある。

 

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